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It's sculpture(or bronze) of Giacometti.
NOT UNDERSTAND that his work does not watch a genuine article.
He ignored perspective,but that thing has a attraction for a lot of people!

Haa~... What a great marvelous !!!!
I love it !!!

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by Centre Pompidou
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by michiko-kk | 2012-02-28 02:54
まだまだ寒い日が続いておりますが、これがあれば寒さ半減!の
アイテムです。

湯たんぽーーーー!
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湯たんぽの歴史は古く、日本にはすでに室町時代には使用されていたとか。
結局は、今も昔も文明なんぞ変わらないってことでしょう。

しかし、湯たんぽというものは本当に素晴らしい!
お湯を沸かして小ぶりな容器に詰めたら、家の中のどこにだって持っていけます。
腰や足におけば、不思議と身体全体が温かくなってきます。

上写真の動物の代物。
ハリネズミは、友人に誕生日プレゼントで頂いた10年選手。
未だにバリバリの現役です。
ヒツジは一目ぼれして、どこぞやの空港で購入。
熱をだしたときは、氷枕としても活躍するとの噂。

ちなみに両者ともドイツ湯たんぽの老舗「fashy」社のものです。優秀!!
ドイツでは、そこらへんの薬局でも買えるほど。

湯たんぽって、時代も国も超えるんですねえ。

今日も動物たちを引き連れてお仕事しましょうか。






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by michiko-kk | 2012-02-20 18:56
原美術館にて、othoniel展へ行ってきました。

コンテンポラリーアートは、なかなか好き嫌い(咀嚼?理解不能?)
が分かれるところですが、今回は大当たり!

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生と死、自由と苦悩、美と官能。

今回は、どうやら彼の作家生活25年の回顧展だそう。
彼の決して平坦ではない道のり。
素材を変え、心の傷を刻み、変遷していくなかでのゆるぎない自我。

一見美しさと見紛うなかでのグロテスクさ。
それでもやはりガラスという素材の美しさは、観る者を魅了しました!

代表作「涙(Lacrima)」
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まず最初に作品をみましょう。
そして題名を。すると、その真髄を感じることができるはず。

美しい瓶に詰められた、いろとりどりの、さまざまなモチーフ。
キレイに見えるけど、少し気持ちが悪い。
ここに閉じ込められているのは、記憶?傷み?苦悩?

美とは醜悪なもの。芸術とは、醜さ。


ビーズの首飾りを閉じ込めた「涙」。女の子には誰しもが持つ、懐かしい記憶です。
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ガラスを扱う以前。
これから出かける方。モチーフを、よおくみて。
なかなか官能的な彼の中期の作品も面白いですヨ!


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by michiko-kk | 2012-02-08 01:12
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寒すぎる今年の冬。

でも、ちょっと上を向くとキレイなシルエットがあったりします。

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by michiko-kk | 2012-02-07 01:21